Direction

モノ作りの要、ディレクション

どんなものでも「作る」という作業には、ディレクションという役割を軽く見ることはできません。
設計・管理は当然のことながら将来的な構想やトレンド、過去の成功例・失敗例のノウハウを
お客様に対してわかりやすく説明しお打合せを行い、
また、制作実務者に指示・指導できなくてはなりません。
弊社ではディレクションを行うディレクターも
制作開発実務者のため、お客様に対して
「営業的なアプローチ」より、むしろ「制作的なアプローチ」を主としております。
webサイトは作るだけでなく、作った後に成長させていかなくてはなりません。
そういったお手伝いができればと思います。